情報詳細Q:Windows-プロセッサの電源管理の項目がない場合、電源供給を安定させる方法はありますか?A:長時間操作していないボードやカメラへの電源供給が不安定になる場合、[最小のプロセッサの状態]の値を大きくすることで、改善する可能性がございます。コントロール パネル\ハードウェアとサウンド\電源オプション\プラン設定の編集 より、[詳細な電源設定の変更]をクリックし、下記の設定項目をご確認ください。[インテル(R)グラフィックスの設定]:最大パフォーマンスを選択[次の時間が経過後ハードディスクの電源を切る]:なし[プロセッサの電源管理]>[最小のプロセッサの状態]:20%以上一定時間以上操作されていないときに、CPU側の消費電力が抑えられることによって、カメラとの通信の優先順序が下がってしまい、切断する可能性がございます。また、Windowsにおいて、「プロセッサの電源管理」の設定が見えない状態となっており、「最小のプロセッサの状態」や「最大のプロセッサの状態」などの電源オプションが操作できない場合があります。この場合にも、レジストリエディタからレジストリの書き換えを行うことで、項目の表示と設定が可能となる場合があります。添付ファイルタイトル省電力設定 / 最小のプロセッサの状態についてURL 名000007009公開状況公開済み検証状況公開済み